2006年01月11日

2006年、注目の邦画

昨年はたくさんの映画を観ました。1年間で20本、私の中では最高記録です。
なぜ、昨年多くの映画を観たかというと、例年よりも数多く、そして面白い邦画作品が公開されたからに他なりません。実は観た映画の7割が邦画です。

もちろん洋画が嫌いというわけではありません。ド派手でスケールの大きいアクションやサスペンス映画なんかは、洋画の方が面白い作品が多いと思います。「スターウォーズ・エピソードV」なんて最高でしたよね!
ただ、心情に訴えかける作品や、コメディーなどは、日本人によって作られた日本映画の方が、(日本人の私にとって)共感しやすい(理解しやすい)ということです。
そして、そういう作品を私が好んでいるというだけのことなんです。

2006年も面白そうな作品が目白押しです。
今回は邦画に絞って、私が注目する作品をまとめておきたいと思います。

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posted by u-taka at 01:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画観ました | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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