2006年03月01日

「千円札は拾うな。」から学んだこと

30過ぎても何の陽の目も見ませんが、私も一応サラリーマン。
たまには、ビジネス書でも読もうかと思い、「千円札は拾うな。千円札は拾うな。」という本を買って読みました。著者はワイキューブ代表の安田佳生氏です。タイトルのインパクトで選んでしまいました。

千円札は拾うな。

タイトルにある「千円札は拾うな。」の根拠は、冒頭に書かれています。ちょっと論理的に強引だな〜という気がしますが、言わんとしていることは分かります。
「目先の利益(タナボタ)に飛びつかずに、もっと意識を高く持ちなさい」ということ(だと思います)。
千円札が云々は興味をひくための話と考えればよいかと思います。

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posted by u-taka at 00:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近読んだ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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